Nikon Imaging
Japan
Z 50
Z 50
Z 50スペシャルコンテンツ

Z 50 New

2019年11月22日発売

高い描写力と多彩な表現力を小型・軽量ボディーに凝縮した
ニコンDXフォーマットミラーレスカメラ Z 50

  • DXフォーマット
  • 有効画素数2088
    万画素
  • ISO感度ISO 100-
    51200
  • 高速連続撮影約11
    コマ/秒※
  • D-MovieフルHD
    1080/120p
  • D-Movie4K UHD
    30p
  • 質量※約450g
  • SnapBridge
  • Wi-Fi内蔵
  • Bluetooth内蔵
  • タッチパネル
  • チルト式※
※ メカニカルシャッター使用、高速連続撮影(拡張時)、JPEGおよび12bit RAW記録時。
※ 質量:バッテリーおよびSDカードを含み、ボディーキャップを除きます。
※ チルト式:上下方向に可動の液晶モニターを採用しています。
● SnapBridgeはBLE(Bluetooth® low energy)テクノロジーと専用アプリで、カメラとスマートフォン/タブレットを常時接続します。Wi-Fi®での直接接続も可能です。
● 会社名、製品名は、各社の商標、登録商標です。
他の製品と比較する
Z 50スペシャルコンテンツ
Z 50 発売記念キャッシュバックキャンペーン

主な特長

スマートに持ち歩ける小型・軽量ボディー

スマートに持ち歩ける小型・軽量ボディー
Zシリーズの世界観を踏襲したデザインを採用しながら、機動性に優れるニコンDXフォーマットのメリットを活かした小型・軽量ボディーで、いつでも、どこにでも、気軽に持って行けます。

独創的な表現を可能にする[Creative Picture Control]

独創的な表現を可能にする[Creative Picture Control]
ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の[Creative Picture Control]を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画づくりを選択できるため、思い描いている仕上がりを簡単に実現できます。

Zマウントがもたらす高画質

Zマウントがもたらす高画質
Z 7 / Z 6と共通の、大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。同時新発売のNIKKOR Z DXズームレンズからFXフォーマット対応のS-Lineレンズまで、様々なNIKKOR ZレンズでZマウントシステムならではの高画質が得られます。

内蔵Wi-Fiで直接接続できる「SnapBridge」

内蔵Wi-Fiで直接接続できる「SnapBridge」
SnapBridge Ver.2.6以降のアプリがインストールされたスマートフォン/タブレット端末に、Bluetooth®でのペアリングなしに、内蔵Wi-Fiで直接接続可能。オリジナル画像(RAW/JPEG)の高速転送、カメラのリモート操作が可能です。

フルフレーム4K UHD動画

フルフレーム4K UHD動画
4K UHD(3840×2160)/30p動画を[DXベースの動画フォーマット]フルフレームで撮影可能。さらに、フルHD/120pにも対応しています。動画にもクリエイティブピクチャーコントロールを適用できるため、独自のテイストの映像撮影が手軽に楽しめます。

基本情報

Z 50 New
2019年11月22日発売
オープンプライス※
    • ブラック
      JAN:4960759903617

    レンズキット

    Z 50 16-50 VR レンズキット New

    2019年11月下旬発売予定
    オープンプライス※
    JAN:4960759903631

      Z 50 ダブルズームキット New

      2019年11月下旬発売予定
      オープンプライス※
      JAN:4960759903624
        ※オープンプライス商品の価格は、販売店にお問い合わせください。

        受賞一覧

        Nikon Direct
        この製品は公式オンラインショップ・ニコンダイレクトでも販売しています。

        関連リンク

        SnapBridge早わかりガイド
        SnapBridgeの活用方法と使い方がすぐわかる早わかりGUIDEです。
        ニコンイメージングプレミアム会員
        ニコンイメージング会員

        このアカウントでは一部サービスがご利用になれません。ログインID統合のお手続きをお願いいたします。
        ログインID統合手続きはこちら