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お家で見よう!~動画でわかる!ニコンカレッジ講師陣~

現在講座は休止中ですが、ニコンカレッジ講師陣を動画でご紹介します。今後も紹介動画を充実させていきますので、お楽しみに!
各講師のYouTubeチャンネルまたはニコンイメージング公式YouTubeチャンネルの外部サイトへリンクいたします。
各講師のYouTubeチャンネルによっては広告が表示されることもありますが、ニコンの推奨するものではございません。
秋山 華子
1983年、奈良県生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業、同大学研究課程修了、同研究室勤務。 その後、写真家・織作峰子氏に師事。「日常の息づかいと痕跡」をテーマにスナップ、風景を撮影し作品制作を続けている。
浅野 久男
札幌市出身。北海道を中心に、旅と風景を題材とした撮影活動を続ける。札幌・東京・ロンドンでの個展、グループ展多数。札幌市写真文化振興事業・東川町国際フォトフェスティバル企画委員など「芸術と街づくり」の活動も継続。D810プロモーション撮影を担当。
石田 美菜子
東京出身。日大芸術学部写真学科卒業。1988年前衛舞踏グループ山海塾を被写体にした作品で個展を開催。フリーランスとなる。1991年文化庁芸術インターンシップ研修員。2001年よりWEBを始め雑誌、TV、DVDでやさしい写真の撮り方を指導。APA刊・年鑑日本の広告写真2004に入選。(社)日本広告写真家協会(APA) 学校教育事業部 担当理事。
上田 晃司
米国サンフランシスコに留学し、写真と映像の勉強しながらテレビ番組、CM、ショートフィルムなどを制作。帰国後、写真家塙真一氏のアシスタントを経て、フリーランスのフォトグラファーとして活動開始。人物を中心に撮影し、ライフワークとして世界中の街や風景を撮影。近年では、講演や執筆活動も行っている。主な著書は、「写真がもっと上手くなる デジタル一眼 撮影テクニック事典101」や「写真が上手くなる デジタル一眼 基本&撮影ワザ」「ニコン デジタルメニュー100%活用ガイド」などがある。
クキモトノリコ
旅をしながら写真を撮ることを目指して学生時代に一眼レフカメラを手に入れて以来、多くの海外を訪れ旅写真を撮り続けている。現在は旅以外にも日々のささやかな出来事を撮りながら写真を楽しむための様々なセミナー講師を務めている。
助川 康史
1975年東京生まれ。秋田経済法科大学法学部、東京ビジュアルアーツ写真学科卒業後、鉄道写真家の真島満秀氏に師事。鉄道車両が持つ魅力だけでなく、鉄道を取りまく風土やそこに生きる人々の美しさを伝えることをモットーに日本各地の線路際をカメラ片手に奮闘中。鉄道ジャーナルや鉄道ダイヤ情報などの鉄道趣味誌や旅行誌の取材、JTB時刻表(JTBパブリッシング)やJR時刻表(交通新聞社)などの表紙写真を手掛ける。またJR東日本などの鉄道会社のポスターやカレンダー撮影も精力的に行っている。日本鉄道写真作家協会(JRPS)理事。(有)マシマ・レイルウェイ・ピクチャーズ所属。
西村 優子
写真広告やモデル撮影のほか、料理・建築・インテリアなどの撮影も行う。写真の楽しさを広めたいとの想いから、ニコンカレッジの他、大学講師や企業向け写真セミナーも行っている。
深澤 武
1974年埼玉県生まれ。東京理科大学工学部卒業後フリー写真家になる。2004年以降ニコンデジタル一眼レフカメラで自然風景の撮影に取り組んでいる。学生時代から北アルプス白馬岳など信州をメインフィールドとして活動。最近では沖縄・八重山諸島など南の島にも撮影領域を広げている。富士フイルムフォトサロンなどで写真展多数開催。写真集「沖縄・八重山諸島」(青菁社)、「ニッポンの桜100選」、「厳選日本の紅葉」など著書多数。(社)日本写真家協会(JPS)会員。
藤村 大介
1970年生まれ。香川県出身。アシスタントを経て独立後、世界500都市以上を取材。「旅」をテーマに世界を撮り、風景、街並み、夜景、世界遺産等を撮影。2002年、世界の夜景だけでの個展を富士フォトサロン(銀座)にて開催。現在の夜景ブームの先駆けとなる。近年は「地上から宇宙へ繋がる心」をテーマに撮影。都市に限らず光を極限まで追い詰めた環境でも夜景を撮影している。著書に「世界のまがとき、カメラ旅」。(社)日本写真家協会(JPS)正会員、日本旅行写真家協会(JTPA)正会員。
ミゾタユキ
日本大学芸術学部映画学科撮影コース卒。シーンの中のワンショットに魅かれ、北海道での観光写真業をきっかけに写真の世界へ。カメラマンアシスタントを経て独立。猫や日常、旅先でみつけた小さな情景を作品として撮り続ける。カメラ誌、書籍を中心に写真教室講師、フォトコンテストの審査も携わる。2019年 日本カメラ 月例フォトコンテスト学生の部 審査員。著書「カメラでパチリ へやねこ そとねこ」、共著「美しいボケの教科書」など多数。 ホームページ「Photographer Yuki Mizota」:http://mizotayuki.tumblr.com/
茂手木 秀行
1962年東京生まれ。日本大学芸術学部卒業後、出版社マガジンハウス入社。雑誌「クロワッサン」「ターザン」「ポパイ」「ブルータス」の撮影を担当。2010年フリーランスとなる。1990年頃よりデジタル加工を始め、1997年頃からは撮影もデジタル化。デジタルフォトの黎明期を過ごす。2004年/2008年雑誌写真記者会優秀賞。レタッチ、プリントに造詣が深く著書に「 Photoshop Camera RAW レタッチワークフロー」、美しいプリントを作るための教科書がある。
渡辺 可緒理
北海道室蘭市生まれ。札幌大谷短期大学美術科卒業。短大時代から写真を学び、写真制作会社、スタジオ勤務を経て独立。子供を中心とした人物、婚礼、イベント、料理、宣材写真まで幅広く撮影。女性目線でわかりやすく、丁寧を心掛ける。
わたなべりょう
こども・かぞくカメラマン。東京都出身。2007年武蔵野美術大学造形学部卒業。大学卒業後、一般企業に勤めながら独学にてカメラを勉強し、未経験からフリーランスカメラマンに転身。主にキッズ・ファミリー・マタニティフォトなどを撮影し、「女性ならではのやさしい写真」と定評がある。
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