Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.

TopEye

「TopEye」は、1979年に創刊した、中学・高校生を対象とした写真部応援マガジンです。
全国の中・高校約7,000校に無料で配布し、みなさんの写真活動を応援しています。

「TopEye フォトフォトサロン」フォトコンテストでは、中学・高校生の皆さんを対象に年4回、先生方を対象に年1回行っています。この他、第一線で活躍するプロ写真家のインタビュー記事「視想講座」、撮影テクニックをわかりやすく解説する「TopEyeデジタル写真なるほど教室」など盛りだくさんな内容で写真部のみなさんの活動をサポートします。

中高生フォトグラファー応援マガジン「TopEye」

最新号 2017年6月-9月(No.292)

TopEye PDF版ダウンロード

フォトフォトサロン入賞作品

『TopEye』の人気コーナーの「フォトフォトサロン」は、中学・高校生の皆さんを対象に年4回、先生方を対象に年1回行っているフォトコンテストです。最新号の入賞作品を紹介します。

バックナンバー

これまでに発行された「TopEye」や「フォトフォトサロン入賞作品」を掲載しています。

フォトフォトサロン応募用紙

「フォトフォトサロン」は、学生のみなさんをはじめ、写真部顧問の教職員の方もご応募いただけます。それぞれ、応募要項が異なりますので、詳細はそれぞれの応募用紙(PDF)をダウンロードしてご確認ください。

学生向け「フォトフォトサロン」応募用紙

教職員向け「先生だけのフォトフォトサロン」応募用紙

フォトフォトサロン審査員紹介

写真家 小林 紀晴 氏

プロフィール
1968年長野県生まれ。
東京工芸大学短期大学部写真科卒業。新聞社にカメラマンとして入社。1991年独立。1995年「ASIAN JAPANEASE」でデビュー。アジアを多く旅し作品を制作。2000〜2002年渡米(N.Y.)。写真制作のほか、ノンフィクション・小説執筆など活動は多岐に渡る。1997年日本写真協会新人賞「DAYS ASIA」、2013年第22回林忠彦賞「遠くから来た舟」現在、東京工芸大学芸術学部写真学科教授。

写真集
「ASIAN JAPANESE」、「DAYS ASIA」、「ASIA ROAD」、「東京装置」、「japanese road」、「homeland」、「アジアの少年」、「ハノイの犬、バンコクの象、ガンガーの火、」、「Tokyo Generation」、「写真学生」、「dark room・暗室」、「国道20号線」、「小説家」、「life 1986-2002」、「遠い国」、「days new york」、「9月11日からの僕のこと」、「旅をすること」、「SUWA」、「写真展に行ってきました」、「最後の夏 1991」、「父の感触」「はなはねに」、「十七歳」、「昨日みたバスに乗って」、「写真と生活」、「ハッピーバースデイ 3.11」、「メモワール」、「kemonomichi」、「美女の一瞬」、「だからこそ、自分にフェアでなければならない。」など多数

小林紀晴 写真事務所

TopEye 全国高校生写真サミット

高等学校文化連盟全国写真専門部と、横浜市文化観光局後援の、高校生のための写真イベントです。全国から選ばれた15校45名の生徒が、横浜市に集結、当日発表するテーマに沿った撮影の中で撮影技術、作品性を競います。

開催情報

TopEye 全国高校生写真サミット 2017

5回目を迎える今回は、2017年2月3日(金)~5日(日)の3日間、神奈川県横浜市「帆船日本丸記念財団訓練センター」にて、審査員は、小林紀晴氏(審査委員長)、秋元貴美子氏、藤村大介氏、若子jet氏、織作峰子氏(特別審査員)を迎えて開催されました。

2017年開催概要のご案内

開催スケジュール、メイン会場、参加校、審査結果などについては、「 TopEye 全国高校生写真サミット 2017」をご参照ください。

TopEye 全国高校生写真サミット公式Facebook

審査員のみなさんからのコメントや開催に向けてのお知らせ、開催中はサミットの様子など最新情報をTopEye 全国高校生写真サミット公式Facebookページにてお知らせします。

過去のTopEye 全国高校生写真サミット

過去3カ年の開催概要と審査結果を掲載しています。審査結果では、審査員の講評や受賞作品も紹介しています。