Nikon Imaging
Japan
プレミアム会員 ニコンイメージング会員

Z 30 New

簡単に撮れる圧倒的にきれいな映像

センサーサイズの違いが生み出すスマートフォンでは体験できない映像表現

画質を決定するイメージセンサー。Z 30のイメージセンサー〈APS-Cサイズ/DXフォーマット〉は、一般的なスマートフォンに搭載されているイメージセンサー※の約14倍(面積比)のサイズ。光をたっぷりと取り込みハイクオリティーな映像を実現します。
動画モード時の最高常用ISO感度は25600(静止画モード時は51200)。Z 7/Z 6と同じ画像処理エンジン EXPEED 6の搭載、NIKKOR Z レンズとの組み合わせにより優れた高感度性能を発揮します。マジックアワーやブルーアワー、夜間の撮影時でも、ノイズを抑えた美しい映像、背景のボケを活かした表現、シャープなディテールと豊かな質感描写で、観る人を圧倒します。

1/2.5型イメージセンサー。
© morinone

Vlog撮影に便利なバリアングル式画像モニター/瞳AF

ハイアングルやローアングルなどさまざまな角度をつけて構図を楽しめるバリアングル式画像モニターは、タッチ操作で露出補正の設定も簡単に、直感的に行えます。画像モニターを自分の方に向けると「自分撮りモード」に切り換わり、自分の表情を確認できるので楽しみながらVlog撮影が可能。自動的に人物やペットの瞳にピントを合わせる、瞳AF/動物AF※は動画の自分撮りでも有効なので、ピントに気を使う必要もありません。あなたならではのアングルで、あなたらしい日常をシェアすれば、視聴者との距離も一段と縮まるでしょう。

瞳AFは[ワイドエリアAF(L-人物)]または[オートエリアAF(人物)]で使用可能。動物AFは[ワイドエリアAF(L-動物)]または[オートエリアAF(動物)]で使用可能。動物AFは犬と猫にのみ対応します。
バリアングル式画像モニターを使えば、自分撮りはもちろん、ローアングルやハイアングルも自由自在。
瞳AFのおかげで自分撮りでもしっかり瞳にピントが合います。

たっぷり撮れる最長125分※の動画長時間記録

1回の撮影で最長125分の長時間記録が可能。Vlogを作成する際に短い動画を統合する手間がなく、編集がスムーズになります。ポータブル充電器やパソコンにUSB接続して給電しながら撮影することもできるため、長時間の撮影にも安心して臨めます。

フルHD 24p/25p設定時、常温25℃のとき。その他の条件ではバッテリー寿命やカメラの内部温度によっては125分に達しない場合があります。4K UHD時の撮影時間目安は約35分です。

NIKKOR Z レンズ(キットレンズ)の描写力

キットレンズはZ 30のコンパクトさを損なわない小型・軽量設計。ミラーレスカメラ初心者にも親しみやすい使いやすさとハイパフォーマンスを両立しています。隅々まで高精細な描写、自然でなめらかなボケ表現、そして高い操作性を実現。ニコン独自の手ブレ補正(VR)機構を搭載しており、歩きながらの動画撮影でも安定した映像が得られます。

NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR

Vlog撮影用にZ 30を持ち歩くなら、コンパクトなこのレンズがおすすめ。自分撮りや友だちと一緒に写る動画など、日常を捉えるのに最適です。キットレンズのイメージを払拭する高精細な描写で、あなた自身も、作った料理やペットも、魅力的に撮影できます。最短撮影距離が短いため、被写体に大胆に近寄って撮影することも可能です。

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR

遠くの被写体も思いのままに撮影できる5倍望遠ズームレンズ。補正効果の高い手ブレ補正(VR)機構搭載で、動きながらでも安定した撮影が可能。大きな背景ボケを活かして花や人物を印象的に表現したり、望遠レンズ特有の圧縮効果で背景を被写体に引き寄せて大きくぼかし、魅力的なポートレートにしたりすることもできます。

© @ooooooayumioooooo
ニコンイメージングプレミアム会員
ニコンイメージング会員