Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.

D5300

つながる楽しさ

撮ったらすぐに簡単転送 — Wi-Fi機能内蔵【NEW】

D5300はWi-Fi機能をカメラ本体に内蔵。専用アプリケーションWireless Mobile Utilityを使ってD5300ならではのシャープな写真を、スマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスにワイヤレスで転送できます。送りたい写真を送信指定しておけば、選択した写真だけ一括でスマートデバイスに送信可能。また写真送信中でもカメラ側の動作は中断されないので、撮影の妨げになりません。

表示はAndroid端末用のものです。

スマートデバイスへの写真転送のほかに、D5300ではスマートデバイスをカメラの液晶モニター代わりに使ってのライブビュー撮影も可能。カメラから離れたところでシャッターをきれるので、構図の自由度が拡がります。集合写真を撮るときなどにも便利です。

カメラ側でAFエリアモードを[ノーマルエリアAF]または[ワイドエリアAF]に設定している場合。
ワイヤレス転送と同様に、事前にスマートデバイスに専用アプリケーション「Wireless Mobile Utility」のインストールが必要です。
表示はAndroid端末用のものです。

ニコンのデジタルカメラとスマートフォン/タブレット端末のワイヤレス操作(写真転送/リモート撮影)ができる専用アプリケーション。iOS/Android™に対応。各スマートデバイスのアプリストアから無料でインストールできます。

App StoreGoogle
                     Play
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iOS、Android™端末の動作環境は各アプリページをご覧ください。
Wireless Mobile Utility
トップ
表示はAndroid端末用のものです。
リモート撮影時
画像取り込み時

地図と写真で一緒に楽しむ、旅のルートも記録できる—位置情報機能(GPS)内蔵【NEW】

D5300はWi-Fi機能に加え、写真や動画に自動的に撮影場所の位置情報※1を付加できる位置情報機能(GPS)をカメラ本体に内蔵。位置情報が埋め込まれた写真や動画は付属ソフトウェア ViewNX 2やニコンの画像共有・保存サービス「NIKON IMAGE SPACE」、その他の位置情報に対応した写真共有サイトを使って地図上に表示可能。何げなく撮った写真も、地図と一緒に表示することで思い出を振り返ったり、シェアする楽しみが拡がります。また、移動した道順のログ取得も可能。一定期間※2で道順を自動的に記録し続けるので、地図上に旅のルートを載せて楽しめます。

経度/緯度/標高および時刻(UTC:協定世界時)を付加できます。
15秒/30秒/60秒間隔で記録できます。
GPS衛星が電波を発信

NIKON IMAGE SPACE

撮影場所ごとに写真を地図上に表示できる
記録した位置情報は、NIKON IMAGE SPACE、 ViewNX 2 (D5300付属)、市販の地図ソフトなどで表示できます。
移動ルートを記録できる
記録した位置情報は、NIKON IMAGE SPACE、 ViewNX 2 (D5300付属)、市販の地図ソフトなどで表示できます。

D5300は旅行中の移動ルートのログ取得が可能。緯度、経度、標高と時刻(UTC:協定世界時)を一定期間(取得時間:6/12/24時間、取得間隔:15/30/60秒)で記録できます。カメラの電源をOFFにしている場合でも移動ルートのログ取得が可能。取得した位置情報はSDカードに記録され、付属のViewNX 2やニコンの画像共有・保存サービスNIKON IMAGE SPACEの地図機能を使って表示できます。

ニコンのホームページから最新のA-GPSファイルをパソコンにダウンロードし、D5300で使用するSDカードにコピーし、カメラで読み込むと、撮影時の位置情報を測位するまでの時間を短縮できます。A-GPSデータはGPS機能を使う前に更新することをおすすめします。

スマートフォンからも、タブレット端末からも楽々アクセス。
画像共有・保存サービス「NIKON IMAGE SPACE」

大量の写真や動画の保存には、「NIKON IMAGE SPACE」が最適。ニコンユーザーなら、20 GBまでの大容量を無料で使用できます。FacebookやTwitterへの連携もスムーズ。スマートデバイス用のアプリケーションも用意しています。