Nikon

Z 6で撮るシネマの世界 ENDEAVOUR NOTES

その本はこの世界が生まれる前から存在していた 森羅万象の理や 万物の法則のルールが記された創世の本 異なる力がページ毎に宿る 重力、時間、量子、火炎、不滅、次元… ページを手にした者はその力を操れる― 長い歴史の中で 人々は奪い合い 殺し合い 世界に散らばったページを求めた 人々はそれをこう呼ぶ― “エンデバー・ノート”

FILM DIRECTOR

映画監督
中村 哲平
Teppei Nakamura

Z 6で『ENDEAVOUR NOTES』を制作するにあたって、自主制作映画を撮っていた時のように、制作会社も入れずに脚本・監督・制作・撮影・編集まで、全て一人で担当しました。
ただ、映像を見てもらうと分かると思うのですが、一人で撮影をしていたようには見えない作品になっていると思います。正直、自分で準備して、自分で撮影して、という流れでここまでの絵が撮れるのは衝撃的でした。
今回『Z 6』に触れて、本気で作品を撮ってみて、今後の作品作りの未来が変わっていくことを強く感じました。
中村監督の公式HPはこちら

THE MAKING OF ENDEAVOUR NOTES

CP+2019でお披露目となった『ENDEAVOUR NOTES』。
Z 6一台で撮影された本格的な映画は大いに話題になりました。
撮影をするなかで感じたZ 6の魅力を
中村監督自らのナレーションと編集で、
お楽しみいただける
メイキングムービーです。

撮影機材

カメラ
  • Z 6
レンズ
  • NIKKOR Z 35mm f/1.8 S
  • NIKKOR Z 50mm f/1.8 S
  • NIKKOR Z 24-70mm f/4 S
  • AF-S NIKKOR 35mm f/1.4G
  • PC-E Micro NIKKOR 45mm f/2.8D ED
  • AI AF Micro-Nikkor 200mm f/4D IF-ED
  • AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E ED
  • AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
  • AF-S DX Micro NIKKOR 85mm f/3.5G ED VR
  • AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR II
その他
  • RONIN S
  • NINJA V
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FEATURE POINT