Nikon Imaging
Japan

COOLPIX B500

高い基本性能

細部まで圧倒的な美しさ「高性能NIKKORレンズ」

小さなレンズでも最大限の解像力を発揮し、被写体のディテールや質感まで美しく描写します。

色のにじみ(色収差)を抑え、優れた描写力を発揮します。

暗いシーンや動画のキレイをサポート「高性能手ブレ補正[静止画時・動画時]」

裏面照射型CMOSセンサーと、手ブレ補正効果3.0段※1を実現したレンズシフト方式手ブレ補正(VR)機能で、ブレやノイズが気になる夜景や薄暗い室内の写真もキレイに撮れます。動画撮影時※2には4軸ハイブリッド手ブレ補正(VR)機能が手ブレを高精度に抑え、フルHDならではの美しさをしっかりキープ。歩きながらの撮影やズーム時のブレまで効果的に補正します。

CIPA規格準拠。約350mm(35mm判換算の撮影画角)で測定。
画角(写る範囲)は狭くなります。撮影状況によっては手ブレを完全に補正できないことがあります。
「フルHD」は、1920×1080フォーマットで記録できることを表します。
COOLPIX B500動画
動画の解像度は閲覧するデバイスや回線速度に応じて調整される場合があります。
動画はイメージです。

美しさへと導く「EXPEED」

デジタル一眼レフカメラの画づくりと共通した画像処理システムで、美しい写真を生みだします。

暗い場所でも高画質「裏面照射型CMOSセンサー」

高速性能に優れたCMOSセンサーに、高感度時の画質に定評のある裏面照射型を採用。一般的な表面照射型とは異なり、裏面照射型では配線層の上に受光面を配置することで光をダイレクトに取り込むため、高感度でも高画質で撮影できます。

本ページに掲載の画像は一部を除きイメージです。