D810 Special D-Movie DREAMPARK

Dムービー

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ドリーム パークについて

サンドロ氏が監督・脚本を手がけた“ドリーム パーク”は、主人公の少女イーシャが、祖母の愛に満ちた言葉を胸に、映画監督になるという夢を追いかける物語です。祖母の言葉は、公園に集まるイーシャの友人達の心にも染み渡り、彼らの夢を実現へと導きます。D810と数々のNIKKORレンズで撮影された短編映画 “ドリーム パーク” は、デジタル一眼レフカメラによる映像製作の概念を超える、正に映画体験そのものを満喫できる一本です。

メイキング映像

デジタル一眼レフカメラD810を撮影カメラに用いた短編映画 “ドリーム パーク”。
その撮影の裏側とD810の魅力を監督・脚本のサンドロ氏を始めとする撮影スタッフが紹介します。メイキング映像の撮影には、D810のほか、D4S、D800、D610、D5300、Nikon 1 V3、COOLPIX Aなど、数多くのニコンデジタルカメラを用いています。

メイキング画像

メイキング動画

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サンドロ

“ドリーム パーク”の撮影はとても楽しいものでした。D810で撮影した映像はとてもシャープで美しい。低光量下でのシーンも素晴らしいとしか言いようがない。撮影したままの編集していない映像でさえも、とてもロマンチックで映画的なものになりました。薄暗い路地や廃工場から、とてもハイキーで光が溢れるプールまで、D810の撮影領域の広さと性能には驚くべきものがありました。

アントニー・アレント

D800が写真コミュニティーで人気があるように、D810は映画製作のコミュニティーで人気が出ると思います。私たちはもっぱら新しいピクチャーコントロール[フラット]を使っていました。それは、映像が持つ情報量を引き出し、シャドー部を豊かに再現することができるからです。そして、私のようなNIKKORレンズ愛用者ならば、D810は、そのレンズ資産を最大限に生かせる最高のカメラになるでしょう。