Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.

D7500

使用できるレンズ

CPUレンズ(IXニッコールを除く)をおすすめします。特にGタイプ、Eタイプ、Dタイプレンズは、カメラの機能を最大限に引き出すことができます。

レンズ / モード フォーカスモード 撮影モード 測光モード
AF
(オートフォーカス)
M
(フォーカスエイド)※1
M M以外 マルチパターン測光 中央部重点測光/スポット測光※2 ハイライト重点測光
3D-RGB RGB
Gタイプレンズ※3、Eタイプレンズ※3、Dタイプレンズ※3、AF-Sレンズ、AF-Pレンズ、AF-Iレンズ ×
PC-E NIKKORシリーズ※4※5 × ○※6 ×
PC NIKKOR 19mm f/4E ED※5※7 × ○※6 ×
PCマイクロ 85mm F2.8D※8 × ○※6 × ×
AF-S/AF-Iテレコンバーター ○※9 ○※9 ×
Gタイプ、Dタイプ以外のAFレンズ(F3AF用を除く) ○※10 × ×
AI-Pニッコール × ○※11 × ×
M(マニュアルフォーカス)は全てのレンズで使用可能です。
フォーカスポイントの選択によりスポット測光エリアの移動が可能。
このカメラはVRレンズのVR(手ブレ補正)機能に対応しています。
PC-E NIKKOR 24mm f/3.5D EDを装着してレボルビング操作をすると、レンズのシフトノブがカメラボディーに接触する場合があります。また、シフトおよびレボルビングの組み合わせによっては、レンズとカメラボディーが接触して操作が制限される場合があります。
アオリ操作をしているときは適正露出になりません。
アオリ操作をしていない場合のみ可能。
シフトおよびレボルビングの組み合わせによっては、レンズとカメラボディーが接触して操作が制限される場合があります。
アオリ操作をしているとき、または開放絞り以外のときは適正露出になりません。
合成絞り値がF5.6以上明るい場合に使用可能。
AF80-200mm f/2.8S、AF35-70mm f/2.8S、AF28-85mm f/3.5-4.5S(New)、AF28-85mm f/3.5-4.5Sレンズを使用し、ズームの望遠側かつ至近距離で撮影した場合、ファインダースクリーンのマット面の像とフォーカスエイドのピント表示が合致しない場合があります。このような場合は、ファインダースクリーンのマット面を利用してピントを合わせて撮影してください。
開放F値がF5.6以上明るいレンズのみ使用可能。

レンズ / モード フォーカスモード 撮影モード
AF
(オートフォーカス)
フォーカスエイド M
(マニュアルフォーカス)
M M以外
AI-S、AI、シリーズEレンズ、AI改造レンズ × ○※2 ○※3 ×
メディカル120mm f/4 × ○※4 ×
レフレックスレンズ × × ○※3 ×
PCニッコール × ○※5 ○※3 ×
AI-S、AIテレコンバーター × ○※6 ○※3 ×
ベローズアタッチメントPB-6※7 × ○※2 ○※3 ×
オート接写リング(PK-11A、12、13、PN-11) × ○※2 ○※3 ×
一部装着不可能なレンズがあります。
開放F値がF5.6以上明るいレンズのみ使用可能。
露出インジケーターは使用不可。
フラッシュ同調シャッタースピードより1段以上低速のシャッタースピードで使用可。露出インジケーターは使用不可。
アオリ操作をしていない場合のみ可能。
合成絞り値がF5.6以上明るい場合に使用可能。
縦位置にして装着してください(装着後、横位置に戻すことは可能です)。
非CPUレンズについてのご注意
非CPUレンズ装着時は、撮影モードMで撮影してください。M以外の撮影モードでは、シャッターがきれません。
絞り値の設定や確認はレンズの絞りリングで行ってください。
カメラの露出計は使えません。
測光モードは設定できません。
i-TTLモードでのフラッシュ撮影などの機能は使えません。