Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.

AF-S DX NIKKOR 18-300mm f/3.5-6.3G ED VR

撮影サンプル

静止画

サンプル1

撮影情報
シャッタースピード 1/800秒
絞り値 f/8
焦点距離 300mm
フォーマット ニコンDXフォーマット
説明

テレ端(最も望遠側)の300mm(35mm判換算で450mmの画角に相当)で撮影した山岳写真です。冠雪した山頂はもちろん、周辺部の岩肌に至るまで非常に高い解像感で描写。雲を背景に黒く切り立つ稜線もシャープに捉えました。自然の厳しさと美しさを感じさせる一枚です。

  • ● 元データを1280×852pixelにリサイズしています。

サンプル2

撮影情報
シャッタースピード 1/800秒
絞り値 f/6.3
焦点距離 300mm
フォーマット ニコンDXフォーマット
説明

最短撮影距離0.48mを活かし、テレ端(最も望遠側)でマイクロレンズのように撮影したバラ。花弁は細部まで高解像に描写し、花茎や葉は心地よくぼかしました。背景のなめらかなボケにより、バラの花の存在感がより際立つ表現となっています。

  • ● 元データを852×1280pixelにリサイズしています。

サンプル3

撮影情報
シャッタースピード 1/40秒
絞り値 f/8
焦点距離 18mm
フォーマット ニコンDXフォーマット
説明

ワイド端(最も広角側)の18mm(35mm判換算で27mmの画角に相当)で撮影した湖畔の風景。街並みはもちろん、水辺の木々や水面のさざ波まで高精細に描写しました。そして、薄明に映える雲も繊細に表現。広大な風景を隅々まで美しく捉えた一枚です。

  • ● 元データを1280×852pixelにリサイズしています。

サンプル4

撮影情報
シャッタースピード 1/640秒
絞り値 f/6
焦点距離 135mm
フォーマット ニコンDXフォーマット
説明

テレ端(最も望遠側)で望遠の圧縮効果を活かした一枚。手前から遥か奥まで、いくつものカーブが続くワインディングロードを画面の中に収めました。折り重なる山裾の景観も高い解像力で描写し、圧縮感をさらに引き立てています。

  • ● 元データを852×1280pixelにリサイズしています。

サンプル5

撮影情報
シャッタースピード 1/2.5秒
絞り値 f/5.6
焦点距離 18mm
フォーマット ニコンDXフォーマット
説明

ビル群とタワーを背景にしたベイサイドの夜景。低光量下の手持ち撮影にもかかわらず、ブレ軽減効果の高いVR機構(手ブレ補正効果4.0段※CIPA規格準拠)によって、左右に広がる様々な光源をクリアーに捉え、跳ね橋の欄干やワイヤーに至るまで高精細に描写しました。

※APS-Cサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ使用時。最も望遠側で測定。

  • ● 元データを1280×852pixelにリサイズしています。