Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.

COOLPIX W300

高画質動画

あなたのムービーをランクアップする「4K UHD/30p動画撮影」【NEW】

4K UHD動画※1で高精細ムービーを撮影可能。AE固定も可能に。さらに音声はステレオ録音でき、臨場感あふれる映像表現を楽しめます。動画ファイル形式は、スマートフォンなどで再生しやすいMP4を新たに採用。音声記録方式はAACステレオに対応しています。撮影した4K UHD動画は、再生時に静止画として切り出すことが可能※2。また、HDMIケーブル(市販)にも対応しています。

[動画設定]を[2160/30p(4K UHD)]、[2160/25p(4K UHD)]またはHS動画に設定したときは、[する(ハイブリッド)]は選べません。
保存される静止画の画質は標準(圧縮率約1/8)です。画像サイズは元の動画の画像サイズになります。
「4K UHD」は、3840×2160フォーマットで記録できることを表します。
動画撮影には、SDスピードクラスがClass 6以上のメモリーカードをおすすめします。動画のサイズ/フレームレートが[2160/30p](4K UHD)または[2160/25p](4K UHD)の場合は、UHSスピードクラス3以上のメモリーカードをおすすめします。
電池の温度が0℃未満のときは、[2160/30p](4K UHD)、[2160/25p](4K UHD)、[1080/60p]、[1080/50p]、[HS 480/4倍]、[HS 1080/0.5倍]の動画は撮影できません。
撮影開始前に電池の温度が0℃未満になると、[1080/30p]または[1080/25p]に切り換わります。
[2160/30p](4K UHD)/[2160/25p](4K UHD)/[1080/60p]/[1080/50p]/[HS 480/4倍]/[HS 1080/0.5倍]で撮影中に電池の温度が0℃未満になると、撮影を終了し、自動で電源がOFFになる場合があります。撮影した動画は保存されます。

COOLPIX W300動画
動画の解像度は閲覧するデバイスや回線速度に応じて調整される場合があります。

水面から射し込む光の影響などで、明るさが安定しない水中でも、露出を固定すれば狙ったシーンをキレイに撮影できます。撮影中にマルチセレクターの右を押すだけで、瞬時に露出の固定や解除を切り換え可能。通常の動画撮影時にも使用できるため、逆光シーンなどの撮影時にも有効です。

COOLPIX W300動画
動画の解像度は閲覧するデバイスや回線速度に応じて調整される場合があります。

あらかじめ動画照明を設定しておくと、動画撮影開始時にLEDライトが自動的に点灯。設定していない場合でも、LEDボタンで点灯や消灯を手元で切り換えられます。

表現がさらに広がる「多彩な動画撮影機能」

人気のタイムラプス動画や、数秒の動画(素材)をつなげてBGM付き動画を自動的に作れるショートムービーショーに加え、スーパーラプス動画を新たに搭載。動画表現の幅がさらに大きく広がります。

動画を撮影し、一定のコマを間引いた早送り動画(1080/30pまたは1080/25p)にして記録※。被写体が移り変わる様子を短時間に凝縮したユニークな映像表現が楽しめます。再生倍速は2倍速、4倍速、6倍速、10倍速、15倍速から選択可能。常に5軸ハイブリッド手ブレ補正(VR)機能が機能するため、撮影する際に発生しやすいブレを大幅に低減。また、動画撮影中にシャッターボタンを押すことで静止画も記録できます。

音声は録音されません。
動画の写る範囲は狭くなります。
1回の撮影で記録可能な時間は、メモリーカードの残量が多いときでもファイルサイズ4GBまで、または最長約29分までです。カメラが熱くなった場合、連続撮影可能時間内でも動画撮影が終了することがあります。
COOLPIX W300動画
動画の解像度は閲覧するデバイスや回線速度に応じて調整される場合があります。

簡単に感動的なタイムラプス動画を撮影できます。時間の経過とともにダイナミックに変化するシーンを、一定間隔で自動的に静止画撮影。撮影した静止画をカメラ内で自動合成して、約10秒の早送り動画として記録します※。旅行先で出会った暮れゆく空の美しさも、わずか10秒で追体験できます。

音声と静止画は記録されません。
COOLPIX W300動画
動画の解像度は閲覧するデバイスや回線速度に応じて調整される場合があります。

設定できるモード

種類 撮影間隔
30fps(30p/60p) 25fps(25p/50p)
街中/10分間撮影 2秒 2.4秒
風景/25分間撮影 5秒 6秒
夕焼け/50分間撮影 10秒 12秒
星空/150分間撮影 30秒 36秒
星軌跡/150分間撮影 30秒 36秒

何気ない1日も大切なイベントも、お気に入りのシーンだけを集めたダイジェストムービーとして残せます。数秒ずつ撮影した複数の動画(素材)を自動的につなげて、最長30秒の動画(1080/30pまたは1080/25p)を作成※1※2。撮影前に設定すると動画(素材)ごとにスペシャルエフェクト8種類の中からさまざまな効果を選んでつけることができます。「ノスタルジックセピア」でレトロにしたり、「ポップ」で明るい雰囲気を演出したりも思いのまま。4曲のBGM※3から好みの曲も付けられます。

メモリーカードを入れていないときは、撮影できません。
撮影を中断して、他のモードに切り換えて撮影や再生ができます。再度ショートムービーショーモードを選ぶと、素材の撮影を再開できます。
撮影後にBGMの変更はできません。
COOLPIX W300動画
スペシャルエフェクトの「トイカメラ風1」で撮影
動画の解像度は閲覧するデバイスや回線速度に応じて調整される場合があります。
動画はイメージです。(S7000で撮影)

設定できるモード

・2秒の動画素材×15回撮影
・3秒の動画素材×10回撮影
・5秒の動画素材×6回撮影

動きなめらか、高画質ムービー「ステレオ音声付きフルHD動画撮影」

撮りたいシーンに出会ったら、ワンボタンですぐに撮影スタート。よりなめらかな動きを実現する1080/30pで、カンタンに細部までキレイなムービーが撮れます。光学ズーム撮影による動画の望遠撮影も可能。録画の一時停止、動画撮影中の写真撮影なども行えます。5軸ハイブリッド手ブレ補正(VR)機能※で手ブレもしっかり軽減。また、撮影した動画の必要な部分だけを切り出したり、お気に入りの1フレームを静止画として保存したりできる動画編機能も搭載しています。1080/60pを選ぶと動きがよりなめらかな動画を撮ることもできます。

撮影状況によっては手ブレを完全に補正できないことがあります。
動画の写る範囲は、動画メニューの[動画設定]によって異なります。
「フルHD」は、1920×1080フォーマットで記録できることを表します。
高精細な画質をハイビジョンTVの大画面で楽しめるHDMIケーブル(市販)対応。
本ページに掲載の画像は一部を除きイメージです。