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デジタルカメラ用ソフトウェア


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2005/02/08

Nikon Capture Ver.4.2.0 (Macintosh用)
アップデータソフトのダウンロードについて


本データには「使用許諾契約書」がございます。ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。 ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。

ご注意
本アップデータソフトは、nc420jm.sit.hqx ファイルで動作します。お使いのコンピュータにダウンロードした上で実行してください。本アップデータソフトは、Nikon Capture Ver.4.0.0〜Ver.4.1.3 を Ver.4.2.0 に更新するソフトウェアです。
本アップデータソフトを正しく実行するためには、お使いのコンピュータに Nikon Capture Ver.4.0.0 〜 Ver.4.1.3 までのいずれかのバージョンがあらかじめインストールされている必要があります。ウィルスチェック用のソフトウェアや Nikon Capture および他のアプリケーションソフトウェアはすべて終了させてから、インストールを行ってください。Nikon View との組み合わせで使用される場合は、Nikon View Ver.6.2.0 以降をご使用ください。ただし、Nikon View は Nikon Capture Ver.4.2.0 の新機能には対応していません。また、Nikon Capture Ver.4.2.0 の新機能の一部がニコンキャプチャーエディタのツールパレットに表示されないという現象が起きる場合があります。その場合は、[表示] メニューにある [ツール位置をリセット] を実行してください。
本アップデータをインストールする前に、Nikon Capture Ver.4.0.0 〜 Ver.4.1.3 でのプロダクトキーの認証ができていることをご確認ください。Nikon Capture Ver.4.0.0 〜 Ver.4.1.3 を一度も起動していない状態で Ver.4.2.0 にアップデートすると、プロダクトキーの入力を求められますが、Ver.4.0.0 〜 Ver.4.1.3 用のプロダクトキーは入力できません。
Mac OS X ( 10.1.5 以降 )の場合、本アップデータソフトを正常に実行するためには、管理者のパスワードの入力が必要となります。また、海外版の Nikon Capture 4 から日本語版へのアップデートは行えません。

ソフト紹介
名 称
Nikon Capture Ver.4.2.0 Macintosh JP アップデータソフト

登 録 名
nc420jm.sit.hqx( 38,770,497 bytes )

対象ソフト
Nikon Capture Ver.4.0.0 Macintosh JP
Nikon Capture Ver.4.1.0 Macintosh JP
Nikon Capture Ver.4.1.2 Macintosh JP
Nikon Capture Ver.4.1.3 Macintosh JP

動作環境
Mac OS 9.0.4〜9.2.2 日本語版、Mac OS X 10.1.5〜10.3.7 日本語版

著作権者
株式会社ニコン

作成方法
BinHex 形式ファイルをデコード後、Sit 形式をデコード

転 載
不可

Nikon Capture Ver.4.2.0 で追加・変更した内容
<ニコンキャプチャーエディタについて>
D2X と D70s の RAW 画像に対応しました。
TIFF(RGB) の画像の場合、[LZW 圧縮] で保存できるようにしました。
[追加 RAW 調整] パレットの 「カラー設定」 にて、カラーモードを変えても、作業用色空間が変更されないようにしました。
マルチイメージウィンドウに以下の機能を追加しました。
[削除]:サムネイルエリアで選択した画像を削除する機能。
[お気に入り]:現在開いているフォルダを「お気に入り」欄に追加する機能。
[設定を適用]:選択した画像に行った調整内容を他の画像に適用する機能。
サムネイルで選択した複数画像の同時編集する機能。
サムネイル表示を複数行で表示する機能。
[D-Lighting]、[色変換]、[ヒストグラム]、[マーカー] 機能が追加になり、ツールパレットの初期配列を以下のように変更しました。
※補足:(*1) は、ツールパレットの移動、(*2) は、Ver.4.2.0 からの追加機能

Ver.4.1.xVer.4.2.0
ツールパレット1トーンカーブトーンカーブ
カラーバランス 
アンシャープマスクアンシャープマスク
Digital DEE 
カラーブースタカラーブースタ
画像解像度/画像サイズ画像解像度/画像サイズ
ナビゲータ 
情報 
 D-Lighting (*2)
色変換 (*2)
ツールパレット2追加RAW調整追加RAW調整
ホワイトバランス調整ホワイトバランス調整
ノイズリダクションノイズリダクション
イメージダストオフイメージダストオフ
ヴィネットコントロールヴィネットコントロール
フィッシュアイレンズフィッシュアイレンズ
LCHエディタLCHエディタ
フィルタフィルタ
ツールパレット3 ナビゲータ (*1)
情報 (*1)
ヒストグラム (*2)
マーカー (*2)
カラーバランス カラーバランス (*1)
[Digital DEE] 機能を廃止し、[D-Lighting] 機能に変更しました。Digital DEE で調整した NEF 画像を Nikon Capture 4.2 で開いた場合、Digital DEE の調整内容は反映されません。
[トーンカーブ] パレットに [トーンカーブポイント] ボタンを追加しました。
[ノイズリダクション] パレットのカラーノイズリダクション機能を向上させました。
[LCHエディタ] パレットに特定の色の明度が調整できる [カラー明度] チャンネルを追加しました。
[LCHエディタ] パレットの各チャンネルに、調整する前の元画像を確認できる [元画像表示] ボタンおよび [トーンカーブポイント] ボタンを追加しました。
クイックツールの [自動コントラスト] ボタンを [自動明るさ補正] ボタンに変更しました。このボタンを押すと、[色変換] パレットの[自動]ボタンを実行します。
[編集] メニューに画像調整の [やり直し] と[取り消し]を追加しました。
[表示] メニューに [ツールの検索] メニューを追加しました。
[画像] メニューに以下の項目を追加しました。
[傾き] メニュー ([回転]メニュー内):画像の傾きを ±10°程度の範囲で補正する機能。
[画像サイズ表示] メニュー:画像サイズをピクセル単位で表示する機能。
[フォーカスエリア表示] メニュー:撮影した時に使用したフォーカスエリアを表示する機能。(デジタル一眼レフカメラのみ)
[Nikon Capture Editor] メニュー (Mac OS 9 の場合は [編集] メニュー) の [環境設定] ダイアログの 「一般」 パネルに、[画像サイズ変更後も同じ表示倍率を維持する] チェックボックスを追加しました。これにより、[画像解像度/画像サイズ] パレットで画像の解像度やサイズを変更しても、表示倍率を変更しないで再表示できるようになりました。
[ヘルプ] メニューに [オンライン] を追加しました。それにより、インターネット経由で自動アップデートができるようになりました。(Mac OS 9 を除く) ただし、Nikon Capture Ver.4.2.0 へのバージョンアップ直後は、自動アップデートを行うチェックボックスが OFF になっています。自動アップデートを行う場合は、[ソフトウェアのアップデート] ダイアログの 「アプリケーション起動時に自動的にチェックします」 にチェックを入れてください。
[名前を付けて保存] ダイアログに、ICC プロファイルを埋め込むか、埋め込まないかを選択できるチェックボックスを追加しました。なお、NEF 形式のファイルには使用できません。
[バッチ] ダイアログに以下の項目を追加しました。
[自動明るさ補正]:[色変換] パレットの [自動] ボタンをクリックした時の補正を適用。
[自動カラーブースタ]:[カラーブースタ] パレットの [自動] ボタンをクリックした時の補正を適用。
[非同期保存]:バッチ処理を行う時の、処理の名前を指定する機能を追加しました。バッチ処理中、指定した名前は [非同期保存] ウィンドウの [保存処理] パネルに表示されます。処理のキャンセルは、[非同期保存] ウィンドウの [保存処理] パネルに表示された指定した名前を選択しキャンセルを実行します。

<ニコンキャプチャーカメラコントロールについて>
●D2X に対応しました。
D2X とワイヤレストランスミッター WT-2 の組み合わせで、無線 LAN にてカメラコントロールの使用が可能になりました。

新機能の詳しい内容については、下記ファイルをダウンロードしてください。
nc420jws.pdf (2,081,149 bytes)
この情報をご覧になるためには Acrobat Reader がお使いのコンピュータにインストールされている必要があります。

Nikon Capture Ver.4.2.0 で修正した内容
印刷ダイアログの [画像の解像度を使用する] にチェックを入れて印刷した場合、正しいサイズで印刷されない不具合を改修しました。
[LCHエディタ] パレットで彩度を編集し NEF 形式で保存して再度画像を開くと彩度の効果が正しく反映されない不具合を改修しました。
Photoshop CS が起動している状態で、クイックツールボタンの [Photoshop] ボタンをクリックすると、マウスカーソルが時計マークのままになる不具合を改修しました。
COOLPIX5700 や COOLPIX5000 で撮影した RAW 画像を開いて、[画像解像度/画像サイズ] パレット内の [解像度] に 「500ppi」 などと入力すると、「Unknown Error (Filter Chain)」 が表示される不具合を改修しました。
縦横位置情報の記録(姿勢情報記録)を ON に設定して縦位置や横位置で撮影した画像を、バッチダイアログの [画像処理] セクション内の [現在の設定を適用] を選択してバッチ処理を行うと、処理後の保存画像が現在開かれている画像の向きで全て保存される不具合を改修しました。
カメラコントロールを起動しない状態で、[ホワイトバランス調整] パレットのサブメニューで [設定をカメラに書き込む] を実行すると、カメラが接続されていないと表示される不具合を改修しました。

Nikon Capture Ver.4.1.3 で追加・変更した内容
<ニコンキャプチャーエディタについて>
●COOLPIX8400 と COOLPIX8800 の RAW 画像に対応しました。

Nikon Capture Ver.4.1.3 で修正した内容
nik Color Efex Pro 2.0 for Nikon Capture 4 使用時の以下の不具合を改善しました。
画像にフィルタを適用すると、ニコンキャプチャーエディタのイメージエリアで、画像が再描画されますが、再描画中に、Nikon Capture 4 のツールパレット内にある[フィルタ]パレットの[編集]ボタンをクリックすると、ニコンキャプチャーエディタが強制終了してしまう。

Nikon Capture Ver.4.1.2 で追加・変更した内容
Mac OS 9 にて、Nikon NEF Plug-in をインストールするようにしました。これにより、ニコン製のデジタルカメラで撮影した RAW 画像を Adobe Photoshop 6.0 以降を使用して 16 ビットで開くことができます。

Nikon Capture Ver.4.1.2 で修正した内容
非同期保存機能を使用してバッチ処理を行うと、保存形式で NEF ファイルの [ロスレス圧縮] を選択しても非圧縮で保存されてしまう現象を改善しました。
編集した画像を上書き保存した場合、Photoshop が起動してしまうことがある現象を改善しました。
ニコン キャプチャーエディタを起動するたびに、ツールパレットの位置がリセットされて初期位置に戻る現象を改善しました。
[手のひらツール] を使用し、イメージウィンドウやイメージエリアに表示されている画像の表示位置を変えるときの速度が速くなりました。
<ニコンキャプチャーカメラコントロールについて>
Mac OS X 10.1.5 に Picture Project がインストールされている環境にて、[カメラから新しい画像を受け取った時] の設定で [Picture Project に表示する] を選択しても、撮影した画像が Picture Project に自動的に表示されない不具合を改善しました。

Nikon Capture Ver.4.1.0 で追加・変更した内容
Nikon Capture Ver.4.1.0 を使用する際の RAM の容量を 256MB 以上( 768MB 以上推奨 )に変更しました。( Mac OS X )
割り当てメモリとして、ニコンキャプチャーカメラコントロールに 64MB 以上( 推奨 )、ニコンキャプチャーエディタに 512MB 以上( 推奨 )に変更しました。( Mac OS 9 )
<ニコンキャプチャーエディタについて>
D70 と COOLPIX8700 の RAW 画像に対応しました。
サムネイルエリアとイメージエリアから構成されているマルチイメージウィンドウ機能を追加しました。
画像の保存中でも別の画像を開くなどができる非同期保存機能を追加しました。ただし、Mac OS 9 ではこの機能は使用できません。
画像の明度、彩度、色相を個別に調整できる LCH エディタ機能を追加しました。
撮影画像の対象( 人物または風景 )に応じて、彩度を調整できるカラーブースタ機能を追加しました。
色モアレを低減する色モアレリダクション機能を追加しました。( RAW 画像のみ )
[ホワイトバランス調整]パネルでグレー点のサンプル値を設定する場合の方法の、[選択した画像中のいくつかの画素の平均値]から「指定した範囲の平均をサンプル値として使用する」方法に変更しました。
[追加 RAW 調整]パレットの[カラー設定]に、D70 に対応したモード Ia、モード IIIa を追加しました。
[追加 RAW 調整]パレットに[彩度設定]機能を追加しました。
[追加 RAW 調整]パレットの[階調補正]にコントラストやや弱め、コントラストやや強めを追加しました。
JPEG 画像を NEF 形式で保存する場合、オリジナルの JPEG データを保ちながら NEF ファイルとして保存するように変更しました。
クイックツールに、マルチイメージウィンドウを表示させるアイコンと、トーンカーブの[自動コントラスト]、カラーブースタの[自動]を実行させるアイコンを追加しました。
[ファイル]メニューに[保存してアプリケーションで開く]メニューを追加しました。
[設定]メニュー内の[画像調整]メニューに[選択した画像調整を保存]メニューを追加しました。これにより、画像調整の設定項目を選択して保存できるようになりました。
[設定]メニュー内の[画像調整]メニューに[すべての調整をリセット]メニューを追加しました。
Picture Project 1.0 で保存したファイルを開けるようにしました。なお、[すべての調整をリセット]メニューにより、Picture Project で行った画像調整を全てリセットできます。
新機能の詳しい内容については、下記ファイルをダウンロードしてください。
nc410jws.pdf ( 2,702,873 bytes )
この情報をご覧になるためには Acrobat Reader がお使いのコンピュータにインストールされている必要があります。
<ニコンキャプチャーカメラコントロールについて>
D70 に対応しました。
D2H、D70 にて縦位置情報記録( 姿勢情報 )を OFF で撮影した場合でも、回転させた状態での保存指定ができるようにしました。
D2H、D70 にてオートブラケティング撮影ができるようになりました。
カメラから新しい画像を受け取ったときに、Picture Project に表示できるようにしました。( Mac OS X のみ )
カメラから新しい画像を受け取ったときに、ニコンキャプチャーエディタのマルチイメージウィンドウに表示できるようにしました。

Nikon Capture Ver.4.1.0 で修正した内容
Photoshop CS に対応しました。クイックツールの[Photoshop で開く]などを使用して、Photoshop CS に画像を転送できるようにしました。
バッチダイアログにて、[保存先]セクションの[元画像ファイル名を使用]にチェックを入れると、[元画像]セクションの[処理後フォルダから削除する]が選択できないように変更しました。また、[処理後フォルダから削除する]にチェックが入っていた場合は、自動的に外れます。以下の設定でバッチ処理を行うと、元画像およびバッチ処理後の画像が消失してしまう現象があったためです。
[元画像]セクション:[処理後フォルダから削除する]にチェック
[保存先]セクション:[元画像フォルダを使用]および[元画像ファイル名を使用]にチェック
保存形式は、元画像と同じ形式を使用
一部のパソコン環境で、Nikon Capture 起動時にエラーメッセージが表示され、起動できない現象を改善しました。
Mac OS X 10.3 で File Vault ON 時に、正しいプロダクトキーを入力しても認証エラーになる不具合を改修しました。
ニコンキャプチャーエディタで RAW 画像を開き、追加 RAW 調整のカラー設定を、"撮影時の設定" から、撮影時の設定と同じカラーモードに変更したときの処理が正しく行われなかった不具合を改善しました。
Nikon View Ver.6.2.0 で回転した NEF 形式の画像をニコンキャプチャーエディタで開くとエラー終了する不具合を改修しました。

導入方法
(1) ハードディスクに適当な名前のフォルダを新規作成します。
(2) nc420jm.sit.hqx を前記フォルダにダウンロードします。
(3) nc420jm.sit.hqx をデコードすると nc420jm.sit が作成されます。
ブラウザによりダウンロードの際、自動的にデコードされる場合があります。その場合、nc420jm.sit.hqx をダウンロードした際、自動で nc420jm.sit が保存されます。
(4) nc420jm.sit をデコードすると nc420jm フォルダが作成され、その中に下記の 2 つのファイルが作成されます。
Nikon Capture 4.2.0 Updater : 実行ファイル
ソフトウェア使用許諾書 : テキスト書類
(5) フォルダ内の Nikon Capture 4.2.0 Updater を実行すると本アップデータソフトが起動します。
(6) この後は、表示される画面の手順に従ってバージョンアップを実行してください。
hqx ファイル、sit ファイルのデコードのためには Allume Systems社 の StuffIt Expander( Ver.5.x 以降 )などの伸長 / デコード用ソフトが必要です。

【ご使用条件】
  本ドライバソフトウェアは、上記対象機種をご使用になる目的において、次の使用許諾書に同意頂ける場合にのみ、ダウンロード及びインストール頂けます。

ソフトウェア使用許諾契約書

本ソフトウェアをお客様が使用するにあたり、次のとおり契約します。
1. 使用許諾  ニコン又はニコンのライセンサーは、本ソフトウェアの著作権及びお客様への使用許諾に必要な一切の諸権利を保有しています。 ニコンは、お客様に対して、本ソフトウェアについて次の内容の使用権を許諾します。 本ソフトウェアは、使用権を許諾されるものであり、販売されるものではありません。 なお、ニコンは、本ソフトウェアの不正コピー防止等のため、本ソフトウェアがインストールされたお客様保有のコンピュータから、 当該コンピュータを識別するために必要な情報を取得することができるものとします。
(1) お客様ご自身が、お客様が保有する2台のコンピュータ上で、本ソフトウェアを使用する権利。 但し、本ソフトウェアをお客様が保有する2台のコンピュータ上で同時に使用することはできません。
(2) バックアップの目的のために、機械が読み取れる形において本ソフトウェアの複製物を1部作成する権利。
2. 使用許諾の期間
 本ソフトウェア使用許諾契約は、お客様が本ソフトウェアをお客様保有のコンピュータにダウンロードしたときに発効し、 本ソフトウェアの使用を開始した日から30日が経過するまで効力を有するものとします。 本ソフトウェア使用許諾契約は、お客様が本ソフトウェア使用許諾契約書に記載される事項に一つでも違反した場合に、 自動的に失効するものとします。なお、本ソフトウェア使用許諾契約が失効した場合、お客様は、 本ソフトウェア及びそのすべての複製物を直ちに廃棄しなければなりません。
3. 禁止事項
 お客様は、次に記載する行為を行ってはなりません。
(1) 本ソフトウェア使用許諾契約により許諾された範囲を超えて、本ソフトウェアの全部又は一部を媒体の如何を問わず複製すること。
(2) 本ソフトウェアを変更、改変、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブル等すること
(3) 本ソフトウェア及びその複製物を販売、頒布もしくは再使用許諾等すること、又はネットワーク上にアップロードすること。
(4) 本ソフトウェア及びこれに関連する物を直接又は間接に輸出すること。
(5) その他、本ソフトウェア使用許諾契約により許諾されている以外のことを行うこと。
4. 著作権及びその他の知的財産権
 本ソフトウェアは、日本国著作権法、その他の国の著作権法及び国際条約の規定により保護されています。
お客様は、本ソフトウェアに含まれる著作権表示、商標又はその他の保護表示を除去してはなりません。
5. ニコンによるサポート
 ニコンは、本ソフトウェアの不具合(ニコンが、お客様の使用に支障をきたさない程度の微細なバグと判断したものを含む)に よりお客様が本ソフトウェアを使用することができない場合であっても、本ソフトウェアに関する質問の受け付け等、本ソフトウェアに 関するサポートは一切行いません。
6. 免責
 ニコンは、お客様の本ソフトウェアの使用に関連して生じるお客様ご自身又は第三者の損害、その他の問題について、 一切の責任を負いません。ニコンは、本ソフトウェアの内容を随時変更する権利を留保します。
7. 個人情報の取扱い
 ニコンが本ソフトウェアに関連してお客様の個人情報を取得する場合、取得した個人情報は、ニコンの個人情報保護方針に基づいて取扱います。 詳しくは、http://www.nikon.co.jp/main/jpn/privacy.htm をご参照ください。
8. その他
 本ソフトウェア使用許諾契約は、日本国の法律に基づいて解釈されるものとします。本ソフトウェア使用許諾契約に関する一切の紛争の管轄裁判所は東京地方裁判所とします。

本許諾書に同意し、ダウンロードを行ってください。
nc420jm.sit.hqx
( 約 36.9 MB )
【ご注意】
ダウンロードサービスが混雑いたしますと、接続できない旨のエラー表示または、ユーザ ID、パスワード、アカウントの入力画面が表示される場合があります。
その場合、しばらく時間をおいてからのご利用をお願いします。また、何らかのトラブルでファイル途中でダウンロードが終了してしまった場合、ブラウザのキャシュをクリアして、再度ダウンロードを試みてください。

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