| 【Nikon Capture Ver.4.1.0 で追加・変更した内容】 |
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Nikon Capture Ver.4.1.0 を使用する際の RAM の容量を 256MB 以上( 768MB 以上推奨 )に変更しました。 |
| <ニコンキャプチャーエディタについて> |
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D70 と COOLPIX8700 の RAW 画像に対応しました。 |
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サムネイルエリアとイメージエリアから構成されているマルチイメージウィンドウ機能を追加しました。 |
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画像の保存中でも別の画像を開くなどができる非同期保存機能を追加しました。ただし、Windows 98SE、Windows Me ではこの機能は使用できません。 |
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画像の明度、彩度、色相を個別に調整できる LCH エディタ機能を追加しました。 |
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撮影画像の対象( 人物または風景 )に応じて、彩度を調整できるカラーブースタ機能を追加しました。 |
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色モアレを低減する色モアレリダクション機能を追加しました。( RAW 画像のみ ) |
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[ホワイトバランス調整]パネルでグレー点のサンプル値を設定する場合の方法の、[選択した画像中のいくつかの画素の平均値]から「指定した範囲の平均をサンプル値として使用する」方法に変更しました。 |
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[追加 RAW 調整]パレットの[カラー設定]に、D70 に対応したモード Ia、モード IIIa を追加しました。 |
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[追加 RAW 調整]パレットに[彩度設定]機能を追加しました。 |
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[追加 RAW 調整]パレットの[階調補正]にコントラストやや弱め、コントラストやや強めを追加しました。 |
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JPEG 画像を NEF 形式で保存する場合、オリジナルの JPEG データを保ちながら NEF ファイルとして保存するように変更しました。 |
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クイックツールに、マルチイメージウィンドウを表示させるアイコンと、トーンカーブの[自動コントラスト]、カラーブースタの[自動]を実行させるアイコンを追加しました。 |
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[ファイル]メニューに[保存してアプリケーションで開く]メニューを追加しました。 |
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[設定]メニュー内の[画像調整]メニューに[選択した画像調整を保存]メニューを追加しました。これにより、画像調整の設定項目を選択して保存できるようになりました。 |
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[設定]メニュー内の[画像調整]メニューに[すべての調整をリセット]メニューを追加しました。 |
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Picture Project 1.0 で保存したファイルを開けるようにしました。なお、[すべての調整をリセット]メニューにより、Picture Project で行った画像調整を全てリセットできます。 |
| 新機能の詳しい内容については、下記ファイルをダウンロードしてください。 |
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nc410jws.pdf ( 2,702,873 bytes ) |
| この情報をご覧になるためには Acrobat Reader がお使いのコンピュータにインストールされている必要があります。 |
| <ニコンキャプチャーカメラコントロールについて> |
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D70 に対応しました。 |
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D2H、D70 にて縦位置情報記録( 姿勢情報 )を OFF で撮影した場合でも、回転させた状態での保存指定ができるようにしました。 |
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D2H、D70 にてオートブラケティング撮影ができるようになりました。 |
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カメラから新しい画像を受け取ったときに、Picture Project に表示できるようにしました。 |
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カメラから新しい画像を受け取ったときに、ニコンキャプチャーエディタのマルチイメージウィンドウに表示できるようにしました。( Windows 98 SE、Windows Me を除く ) |