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撮像素子に総画素数 140 万画素 ( 記録画素数 1280×1000 ) の 2/3 インチ型カラー CCD を採用。



レンズがとらえた画像をほとんど余さず CCD へと導く独自の縮小光学系を搭載。



CCD 前面に組み込んだ赤外線カットフィルタが、RGB 各色をバランスよく再現した画像を提供。



CCD 前面に組み込んだ光学ローパスフィルタが色モアレ ( 偽色 ) を効果的に低減。



オートに加え 6 種類のマニュアル調整モードを装備したホワイトバランス調整により自然な色調を再現。



本番撮影前に、試し撮りした画像をモニタでチェックできるプレビューモード。確認したデータをそのままメモリカードに記録することも可能。



ISO800 ( STD ) / 1600 ( MIDLE ) / 3200 ( HIGH ) 相当の超高感度。開放 F 値は F4.8 ( レンズの開放 F 値が F1.2 〜 F4.8 の場合 )
と明るく、高速シャッターによる表現領域がさらに拡大。



高速連写モデル E3S では、約 3 コマ / 秒・連続 12 コマ ( イメージメモリカード EC-15 使用時 ) までの高速連続撮影が可能。



高速・大容量。信頼性、可搬性に優れた記録媒体、PCMCIA 準拠 15MB 専用メモリカード。



カメラの振動の影響を受けないよう撮影時の微小な振動が収束した後にシャッターが作動する低振動モードは顕微鏡撮影などに有効。



撮影意図や好みに合わせて、E3 / E3S の制御方式や操作性を 9 項目の機能について撮影者一人ひとりのもっとも使いやすい状態に設定変更できるカスタムセッティング機能。



パソコンなどとの連携をより容易にする SCSI インターフェイスを装備。撮影画像データのダイレクトプリントのほか、ドライバソフト「Nikon
View ES」を使って、画像データのパソコンへの直接転送、カメラに装てんされているメモリカード内の撮影データのパソコンへの転送、パソコンからのカメラ各部の設定・操作が可能。



微妙な光の状態で段階的に露出をずらした撮影画自動で行えるオートブラケティング昨日を搭載。2 枚または 3 舞の撮影枚数、0.25EV、0.5EV、0.75EV
の補正ステップ、撮影順序の組み合わせを 9 通りの中から選択可能。



ニコン 35mm 一眼レフカメラで定評のあるフォーカス・測光・露出制御など、数々のニコン独自のカメラテクノロジーを採用。



信頼と実績の描写性能を誇るニッコールレンズが豊かな表現力をデジタルフィールドに解放。



豊富なニコンカメラアクセサリーが高いシステム性をサポート。

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