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一眼レフカメラ





デジタル一眼レフカメラ








D3




D700




D300




D80




D60




D40






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D60


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美しい総合画質

交換レンズで広がる世界

洗練された使いやすさ

カメラ内画像編集機能

充実したシステム

主な仕様

アクセサリー

撮影画像サンプル

外観図



美しい総合画質



総合的に画質を高める数々の工夫。
きれいな写真が簡単に撮れる。

高画質を実現する先進のテクノロジー

進化したインテグレーテッドダストリダクションシステム

被写体を見た目に近い状態でとらえるアクティブD-ライティング



高画質を実現する先進のテクノロジー



有効画素数10.2メガピクセル、
ニコンDXフォーマットCCD搭載


有効画素数は10.2メガピクセル。撮像素子には高画質を実現するニコンDXフォーマットCCDセンサーを採用。極めて高精細な画像を提供します。





ニコンDXフォーマットCCD
白ワクは、一般的なコンパクトデジタルカメラの
CCD(1/2.5型:有効画素部相当)の大きさ

ニコンDXフォーマットCCD
白ワクは、一般的なコンパクトデジタルカメラの CCD(1/2.5型:有効画素部相当)の大きさ








ニコン独自の「EXPEED」コンセプトに
基づいた画像処理


ニコンの画像処理に関する思想、多くのノウハウ、テクノロジーを集大成した、ニコン独自の包括的デジタル画像処理コンセプト「EXPEED(エクスピード)」。このコンセプトを画像処理に反映させ、10.2メガピクセルのポテンシャルを最大限に活かした豊かな階調表現、鮮やかな色再現を実現しています。





EXPEED(エクスピード)








高精度、3D-RGBマルチパターン測光II

明るさだけでなく、色情報まで読み取る420分割RGBセンサーを搭載。白とびや露出アンダーを防ぐ適正な露出を決定するとともに、その情報をオートホワイトバランスにも活用し、より鮮やかな色再現を実現しています。



クリアーな高感度撮影を実現するノイズ低減

手ブレ、被写体ブレの軽減に有効な高感度撮影は、ISO 1600まで対応。「ノイズ低減」機能を使用すれば、ISO 400を超えると自動的にノイズ低減処理を実行します。

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進化したインテグレーテッドダストリダクションシステム

レンズ交換時にカメラ内部に入り込んでしまうゴミやほこり。撮像素子前面のローパスフィルターにゴミやほこりが付着していると、撮影した写真にもゴミが写り込んでしまうことがあります。D60では、従来の複合的なダストイメージ対策に加え、新しく2つのダストリダクションシステムを搭載し、ゴミ対策を強化しています。



ニコンならではの新発想、
エアフローコントロールシステム


レンズ装着部付近に空気流制御穴を設置。ミラー昇降時にミラーボックス内の空気の流れをコントロールすることで、撮像素子の前面にあるローパスフィルターにゴミやほこりを付きにくくします。












イメージセンサークリーニング機能

ローパスフィルターを3種類の周波数で振動させ、ゴミやほこりをふるい落とします。イメージセンサークリーニングは、カメラの電源ON/OFFに連動して自動的に実行できるほか、メニューからの操作で任意に実行することもできます。












その他のダストイメージ対策

出にくい

シャッターユニットなどの駆動機構には、ゴミが発生しにくい設計を採用。
さらに、ボディーへの取り付け前後に部品を充分に作動させ、カメラ内でのメカダストの発生を防ぎます。


付きにくい

撮像素子およびローパスフィルターのユニットは、ほこりなどの付着を防ぐ帯電防止設計。
さらに、ゴミやほこりを周辺部に吸着する工夫を施し、撮像素子背面からのゴミの侵入を防ぐシール構造を採用しています。


写りにくい

ローパスフィルターと撮像素子の距離を充分にとり、ゴミの写り込みを軽減します。

軽減する

ニコンフォトフィニッシングソフトウェア「Capture NX」(別売)のイメージダストオフ機能を使えば、パソコンでゴミおよびほこりの影響を効果的に軽減できます(RAWデータのみ)。

除去する

ニコンクリーニングキットプロ(別売)で、ローパスフィルターをクリーンアップできます。

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被写体を見た目に近い状態でとらえるアクティブD-ライティング

まぶしい太陽の下で撮影すると、被写体の明るい部分が白くとんでしまったり、暗い部分が黒くつぶれてしまったりすることがあります。そんなときに非常に効果的なのが「アクティブD-ライティング」。アクティブD-ライティングをONにして撮影するだけで、カメラが被写体に応じて自動的に露出を調整して画像を処理するので、明るい部分、暗い部分の両方が適切な明るさの、見た目に近い画像が簡単に撮れます。


アクティブD-ライティングを使用の際は、測光モードは「マルチパターン測光」(初期設定)を推奨します。

アクティブD-ライティングで撮影すると、記録に時間がかかります。





アクティブD-ライティング OFF

アクティブD-ライティング OFF
アクティブD-ライティング ON

アクティブD-ライティング ON





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