ページ内を移動するためのリンクです。本文へメインナビゲーションへサブナビゲーションへ検索ボックスへサイト情報へ

ニコンイメージングホームAt the heart of the image
Nikon Imaging|Japan
ここから検索ボックスです。










株式会社ニコン|Global site


ここからメインナビゲーションです。
ニコンイメージングホーム
|
新着情報
|
製品情報
|
サポート
|
Enjoyニコン
|
写真文化活動
|
イベント&キャンペーン
|
オンラインショップ(ニコンダイレクト)
|

一眼レフカメラ(デジタル・フィルム)
|
コンパクトカメラ(デジタルカメラ)
|
レンズ
|
スピードライト
|
フィルムスキャナー
|
ソフトウェア
|
ニコンオリジナルグッズ
|
メディアポート
|



ここからサブナビゲーションです。


製品情報





一眼レフカメラ





デジタル一眼レフカメラ








D3X




D3S




D700




D300S




D90




D5000




D3000






ここから本文です。

D5000


この製品のトップページへ戻る

デジタル一眼レフカメラ D5000





機能




Dムービー


動画撮影機能「Dムービー」搭載。撮った映像はHDTVでも楽しめます。

動画撮影ができるのもD5000の大きな魅力の一つです。多彩な交換レンズを使ってデジタル一眼レフカメラならではの動画撮影ができます。一般的なビデオカメラに比べ撮像素子が大きいので、背景のボケを活かした撮影も可能で暗い場所でもきれいな動画が撮れます。カメラ本体にスピーカーを内蔵しているので、撮った映像をその場で見ることができます。もちろん、高精細テレビ(HDTV)や通常のテレビ、パソコンなどでも見て楽しむこともできます。

・サンプルムービー





サンプルムービー

遊園地(オーストラリア、メルボルン):
ジェットコースターやオクトパス、観覧車を、レンズを換えながら様々なアングルで撮影。特に、10.5mmのフィッシュアイレンズや、VR機能を搭載した標準ズームレンズで撮影した、木製ジェットコースターの座席からのシーンは、臨場感に溢れています。


サンプルムービー

路面電車(オーストラリア、メルボルン):
メルボルンの街を縦横無尽に走る路面電車(トラム)を撮影。冒頭は、35mm F1.8の特性を活かした、ボケ味の美しいシーンから。遠景では、VR機能を搭載した55-200mmのズームレンズを使用。さらに広角やフィッシュアイレンズを使い、多彩なアングルで撮影しました。


■ 音声が流れます。






音声付き・モノラル

「Dムービー」撮影時、オートフォーカスは動作しません。「Dムービー」の撮影には、三脚の使用をおすすめします。

「Dムービー」の記録サイズは、高精細テレビ(HDTV)での再生に適した1280×720から640×424、320×216までの3つから選べます。



Dムービーの楽しみ方

D5000の高感度・高画質、自由なアングルと、交換レンズのバリエーションを活かした、ひと味ちがうムービー撮影を動画で紹介します。

■音声が流れます。音量を調節してご覧下さい。
■こちらの動画の一部は、Dムービーで撮影した動画ではありません。





Dムービーの楽しみ方





ページトップへ戻る

簡単・高度な撮影機能


充実した機能を持つ「シーン認識システム」。

420分割RGBセンサーを搭載。画面を420に分割し、明るさや色を検出して被写体の状況を認識し、その結果を自動露出だけでなくオートフォーカスやオートホワイトバランスにも反映します。また、新たに「顔認識システム」を採用し、人物の顔を認識。ライブビュー撮影、自動露出、オートフォーカス、オートホワイトバランス、再生時の顔の拡大表示などに利用しています。





充実した機能を持つ「シーン認識システム」。





・オートフォーカスへの応用

オートエリアAFモードを選択しているときは、輝度および色情報から背景、前景、人物の位置を自動判別し、11点のフォーカスポイントより得られるAF情報から構図を判断してピントを合わせます。3D-トラッキング(11点)では、構図変更に応じて自動的にフォーカスポイントを被写体の位置に合うよう切り換えます。さらに、ライブビュー時に顔認識AFを選ぶと、人物の顔を最大5人まで認識し、カメラが最も近いと判断した顔にピントを合わせます。





オートフォーカス:構図変更に応じて自動的にフォーカスポイントを切り換える3D-トラッキング(11点)。

オートフォーカス:構図変更に応じて自動的にフォーカスポイントを切り換える3D-トラッキング(11点)。





・自動露出制御への応用

撮影シーンのハイライト部が露出に与える影響や、顔認識AF時にピントが合った顔の明るさなどの情報を応用して、高精度なマルチパターン測光、i-TTL調光を実現しています。





自動露出制御:ハイライト部の影響や、顔認識AF時にピントが合った顔の明るさを加味して適正露出を決定。

自動露出制御:ハイライト部の影響や、顔認識AF時にピントが合った顔の明るさを加味して適正露出を決定。





・オートホワイトバランスへの応用

撮影前に撮影シーンの色や輝度を検知し、カメラ内のデータベースと照合して光源を判別します。従来のオートホワイトバランスでは判別しにくかった室内での複雑な照明下などでも、光源をより正確に判別して適切なホワイトバランスを決定します。





オートホワイトバランス:光源を正確に判別して適切なホワイトバランスを決定。

オートホワイトバランス:光源を正確に判別して適切なホワイトバランスを決定。





・再生画像への応用

「顔認識システム」により、再生画像の人物の顔を最大10人まで自動的に認識。認識した顔を中心に拡大表示するので、ピントの確認が素早くできます。



構図を判断し、しっかりピントを合わせる11点フォーカスポイント採用のAFシステム。

11点のフォーカスポイントを持つ「マルチCAM1000オートフォーカスセンサーモジュール」を採用。よく使う中央のフォーカスポイントはより高精度なクロスタイプセンサーで、より確実に被写体を捉えることができます。「シーン認識システム」と連動し、画面内の背景、前景、人物の位置などの構図を判断し、自動的に最適なフォーカスポイントでピントを合わせます。動いている被写体も捉えやすく、高精度なピント合わせができます。

■ ライブビュー撮影では、コントラストAFシステムに切り換わります。





構図を判断し、しっかりピントを合わせる11点フォーカスポイント採用のAFシステム。





・撮りたいものに応じて選べる4つのAFモード





シングルポイントAFモード

静止しているものの撮影に適しています。自分が撮りたい構図に合わせて、11のフォーカスポイントの中から1つを自由に選んでピントを合わせることができます。

シングルポイントAFモード

ダイナミックAFモード

不規則な動きをするものの撮影に適しています。11のフォーカスポイントの中から1つを選択し、被写体がそのフォーカスポイントから一時的に外れてしまっても、周辺のフォーカスポイントのピント情報を利用して、ピントを合わせます。

ダイナミックAFモード

オートエリアAFモード

11のフォーカスポイントの被写体のピント情報をカメラが判断して、最適なピント合わせを行います。

オートエリアAFモード

3D-トラッキング(11点)

フォーカスポイントを1つ選んでピントを合わせます。被写体が動き構図が変わっても、シャッターを半押ししている間は、カメラが被写体を追尾して、自動的に最適なフォーカスポイントに切り換えてピントを合わせ続けます。

3D-トラッキング(11点)







19のシーンモードで、思いどおりの写真がすぐに撮れます。

シーンモード撮影なら、そのシーンに最適な設定で美しい写真が簡単に撮れます。ポートレートや風景などよく使う6種類のシーンモードは、撮影モードダイヤルから選べます。その他の13種類のシーンモードは、撮影モードダイヤルを「SCENE」に合わせて、コマンドダイヤルを回して選べます。例えば、夕焼けの写真を撮りたいときは、「夕焼け」モードを選択すれば、情感のある夕暮れの風景を美しく表現できる設定になります。後は構図を決めてシャッターを押すだけ。素早く、簡単に、イメージどおりの写真を撮ることができます。





19のシーンモードで、思いどおりの写真がすぐに撮れます。

撮影モードダイヤルを「SCENE」に合わせ、コマンドダイヤルで撮りたい写真のシーンを選べます。









ポートレート
ポートレートポートレート


風景
風景風景


こどもスナップ
こどもスナップこどもスナップ


スポーツ
スポーツスポーツ

クローズアップ
クローズアップクローズアップ


夜景ポートレート
夜景ポートレート夜景ポートレート


夜景
夜景夜景


パーティ
パーティパーティー

海・雪
海・雪海・雪


夕焼け
夕焼け夕焼け


トワイライト
トワイライトトワイライト


ペット
ペットペット

料理
料理料理

シルエット
シルエットシルエット

ハイキー
ハイキーハイキー

ローキー
ローキーローキー

撮影モードダイヤルから選べるシーンモード:
ポートレート、風景、こどもスナップ、スポーツ、クローズアップ、夜景ポートレート。
撮影メニューから選べるシーンモード:
夜景、パーティー、海・雪、夕焼け、トワイライト、ペット、キャンドルライト、桜、紅葉、料理、シルエット、ハイキー、ローキー。








寝ている赤ちゃんのそばや演奏会などでうれしい「静音撮影モード」。

すやすやと眠っている赤ちゃんのそばや展覧会などの静かな場所では、シャッター音が気になります。「静音撮影モード」ではシャッター音を小さくして周囲に気を配りながら撮影できます。





寝ている赤ちゃんのそばや演奏会などでうれしい「静音撮影モード」。





ページトップへ戻る

信頼性・耐久性


信頼性の高いシャッターユニット

実装状態で10万回ものレリーズテストをクリアーしている高耐久性シャッターユニットを採用しています。

信頼性の高いシャッターユニット



液晶モニターは収納可能

カメラを使用しないときや持ち運ぶときは、液晶モニターを裏返して収納できます。液晶面を保護し、傷つける心配がありません。

液晶モニターは収納可能



多彩なゴミ低減機能を備えた、ニコンインテグレーテッドダストリダクションシステム。

カメラ内部にゴミやほこりが入ると撮像素子前面のローパスフィルターに付着して、撮影画像にゴミが写り込んでしまうことがあります。D5000では、複合的なゴミ低減機能を装備していますので、安心して撮影を楽しむことができます。





エアフローコントロールシステム

エアフローコントロールシステム

レンズ装着部付近に空気流制御穴を設け、空気の流れをコントロールすることでローパスフィルターにゴミやほこりが付着しないようにするニコン独自のゴミ低減機能です。

イメージセンサークリーニング機能

イメージセンサークリーニング機能

カメラの電源ON/OFF時に、ローパスフィルターを4種類の共振周波数で振動させ、ゴミやほこりをふるい落とします。メニュー操作で任意に作動させることも可能です。





ページトップへ戻る





ここからメインナビゲーションです。

ここからサイト情報です。

サイトマップ|個人情報保護法について|利用規程
© 2010 Nikon Corporation / Nikon Imaging Japan Inc.