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| まずはこの撮影モードからはじめてみましょう。カメラが撮影状況に合わせて最適な露出をセットしてくれるので、シャッターを押すだけで、いろんなシーンが簡単・キレイに撮影できます。ほとんどのシーンに対応できますが、慣れてきたらぜひ、他の撮影モードにも挑戦してください。今まで自分には難しいと思っていたあこがれの写真が、撮れるようになりますよ。 |
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この撮影モードなら暗い場所などではカメラが自動的にISO感度を上げてくれるので、その場の雰囲気を活かした撮影ができます。室内の明かりを活かした写真が撮りたいときなどは、この撮影モードにダイヤルを合わせてください。
もちろんフラッシュ禁止の場所や、赤ちゃんの撮影などにも適しています。
できるだけ、カメラをしっかりホールドして写しましょう。 |
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被写体と背景が離れているときやズームレンズの望遠側などを使用しているときには、背景をぼかした美しいポートレートを撮ることができます。人物をメインに撮りたいときは、この撮影モードを積極的に活用したいものですね。
さらに人物の肌を自然に、なめらかに表現するセッティングも合わせて行うので、仕上がりはとてもキレイ。写す人も写される人もこれなら大満足です。 |
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運動会などのスポーツ写真の撮影に最適な撮影モード。被写体の一瞬の動きを鮮明に写し止め、躍動感を表現できます。
でもスポーツ以外にもその特長を活かして、いろんな場面で使える撮影モードです。たとえば、動物を撮るときや、遊んでいるこどもを撮るときなど、一瞬を切り取りたいときにぜひ。さらに連写と組み合せると、たくさんのカットからベストショットを選ぶことができます。
軽くて小さいD40は機動性も抜群ですから、激しい動きにもしっかり追従できます。 |
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いちばんよく撮るのがこども。という方はきっと多いはず。そこでこどもを撮るなら、まずはこの、こどもスナップにダイヤルを合わせてみましょう。
この撮影モードはこどもならではの肌色をキレイに再現します。さらに、服装や背景も色鮮やかに撮影。あれ?うちの子って、こんなに写真写りよかったかな?なんて、見直すかもしれませんね。
そんな突然やってくるシャッターチャンスを逃さないためにも、コンパクトボディーのD40をいつもバッグの中に。 |
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D40の8種類のデジタルイメージプログラムは、シャッタースピードや絞りはもちろん、色の再現までそれぞれの場面に最も適したセッティングで撮影ができます。

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