| ※1 | フォーカスエリアの選択によりスポット測光エリアの移動が可能。 |
| ※2 | IXレンズは装着できません。 |
| ※3 | このカメラはVRレンズのVR(手ブレ補正)機能に対応しています。 |
| ※4 | カメラの測光モード、および調光制御機能は、アオリ操作(シフトまたはティルト)を行っているとき、または開放絞り以外に絞りがセットされているときには、正しく機能しません。 |
| ※5 | アオリ操作を行っていない場合のみ可能。 |
| ※6 | 露出モードはマニュアル(M)で使用可能。 |
| ※7 | AF-Sレンズ、AF-Iレンズ専用(ただしAF-S DX ED12-24mm F4G、AF-S ED17-35mm F2.8D、AF-S DX ED17-55mm F2.8G、AF-S DX ED18-135mm F3.5-5.6G、AF-S ED24-85mm F3.5-4.5G、AF-S VR ED24-120mm F3.5-5.6G、AF-S ED28-70mm F2.8D、AF-S DX ED 18-55mm F3.5-5.6G、AF-S DX ED 18-55mm F3.5-5.6G II、AF-S DX ED 18-70mm F3.5-4.5G、AF-S DX ED 55-200mm F4-5.6G、AF-S DX VR ED 55-200mm F4-5.6G、AF-S DX VR ED 18-200mm F3.5-5.6G、AF-S VR ED 70-300mm F4.5-5.6Gは使用不可)。 |
| ※8 | 合成絞り値がf/5.6以上明るい場合に使用可能。 |
| ※9 | AF80-200mm F2.8S、AF35-70mm F2.8S、AF28-85mm F3.5-4.5S(New)、AF28-85mm F3.5-4.5Sレンズを使用し、ズームの望遠側かつ至近距離で撮影した場合、ファインダースクリーンのマット面の像とオートフォーカスのピント表示が合致しない場合があります。このような場合は、マニュアルフォーカスによりファインダースクリーンのマット面を利用してピントを合わせて撮影してください。 |
| ※10 | 開放絞り値がf/5.6 以上明るいレンズのみ使用可能。 |
| ※11 | 一部装着不可能なレンズがあります。 |
| ※12 | AI ED80-200mm F2.8Sの三脚座を回転するとカメラと干渉するため、回転方向に制限があります。AI ED200-400mm F4Sをカメラに装着したままでのフィルター交換はできません。 |
| ※13 | レンズ情報手動設定でレンズの開放絞り値を設定することにより表示パネル、ファインダー内表示に絞り値が表示されます。 |
| ※14 | レンズ情報手動設定でレンズの焦点距離、開放絞り値を設定することにより可能です。一部のレンズでは焦点距離と開放絞り値を設定しても充分な精度が得られない場合があります。この場合は中央部重点測光またはスポット測光を選択して撮影してください。 |
| ※15 | レンズ情報手動設定で焦点距離、開放絞り値を設定することにより、測光の精度が向上します。 |
| ※16 | 露出モードはマニュアル(M)でシャッタースピードは1/125 秒以下で使用できます。レンズ情報手動設定でレンズの開放絞り値を設定することにより表示パネル、ファインダー内表示に絞り値が表示されます。 |
| ※17 | 絞り込み測光で使用します。露出モードが絞り優先オート(A)の場合はレンズ側で絞りプリセットを行い、AEロック後アオリを行ってください。露出モードがマニュアル(M)の場合はレンズ側で絞りプリセットを行い、アオる前に測光して露出を決定してください。 |
| ※18 | AI 28-85mm F3.5-4.5S、AI 35-105mm F3.5-4.5S、AI 35-135mm F3.5-4.5S、AF-S 80-200mm F2.8Dレンズとの組み合わせによっては、露出補正を行う必要があります。詳細はテレコンバーターの使用説明書をご覧ください。 |
| ※19 | オート接写リングPK-12またはPK-13を併用すると装着できます。 |
| ※20 | 絞り込み測光で使用可能、露出モードが絞り優先オート(A)の場合はベローズ側で絞り込みを行い、測光後撮影してください。 複写装置PF-4へはカメラアダプターPA-4を併用すると装備できます。 |