| Q: |
応募資格に制限はありますか? |
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| A: |
プロ/アマチュア、年齢、性別、国籍を問わずどなたでもご応募いただけます。ただし、株式会社ニコンとその関連会社に勤務する方は応募できません。また、18歳未満のかたはインターネット経由での応募はできませんので、郵送にてご応募ください。 |
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| Q: |
コンテストへの出品料は? |
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| A: |
出品料は無料です。但し、応募にかかる郵送費やインターネット接続料金などの諸費用は応募者にてご負担ください。 |
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| Q: |
撮影機材はニコン製品に限定されますか? |
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| A: |
いいえ。撮影機材のメーカーは問いません。フィルムカメラ(35mmまたはAPS)、デジタルスチルカメラ(デジタルカメラバックを除く)で撮影した作品であればご応募いただけます。 |
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| Q: |
未発表、未公開の作品でなければ応募できないとのことですが、ホームページ上に載せているものはどうなのでしょうか? |
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| A: |
個人的にオンラインアルバムに保存している作品、非営利目的で個人のホームページに掲載している作品はご応募いただけます。 |
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| Q: |
テーマである“At the heart of the image”の意味を教えてください。 |
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| A: |
“皆様の想いを映像に込めて、自由に表現してください”という意味で、このテーマを設定いたしました。
“At the heart of the image”は、2003年7月に発表した、ニコン 映像カンパニーのブランドステートメント(宣言)です。このブランドステートメントに関する詳しい情報は、こちらをご覧ください。(※こちらのコンテンツをご覧頂くにはFlashプラグインが必要です。) |
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| Q: |
アート部門とドキュメント部門の両方への応募はできますか? |
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| A: |
ご応募いただけます。作品点数としては、おひとりで各部門6作品、合計12作品までご応募いただけます。
プリント作品郵送応募の場合は、1部門につき5作品、合計10作品まで、画像データ作品インターネット経由での応募の場合は、1部門につき1作品、合計2作品までご応募いただけますので、最大で12作品のご応募を受け付けます。 |
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| Q: |
アート部門とドキュメント部門の両方に、同じ作品を応募してもよいのですか? |
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| A: |
同じ作品を2部門に応募することはできません。部門をお選びいただきご応募ください。 |
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| Q: |
アート部門とドキュメント部門は、どう違うのですか? |
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| A: |
アート部門は、芸術性に優れた作品、新鮮な表現の作品、創造力あふれる作品を募集します。ドキュメント部門は、時代や社会が映し出された作品、日々の生活での出来事や想いがいきいきと伝わる作品を募集します。 |
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| Q: |
29才以下の応募者は、「ヤングフォトグラファー賞」「ヤングフォトグラファー賞 次点」にしか選ばれないのですか? |
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| A: |
いいえ。グランプリ・1位・2位・3位は、応募者の年齢に関係なく決定いたしますので、29才以下の応募者がそれらの賞を受賞することもございます。
「ヤングフォトグラファー賞」およびその次点は、グランプリ・1位・2位・3位の受賞には至らなかった29才以下の応募者の作品から選ばれます。 |
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| Q: |
応募作品は返却されますか? |
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| A: |
返却はいたしません。 |
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| Q: |
応募作品の受領通知はもらえますか? |
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| A: |
受領通知はいたしません。応募要項をよくご覧の上、エントリーフォームに記入もれがないことをご確認の上、ご応募ください。 |
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| Q: |
審査はどのように行われますか? |
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| A: |
株式会社ニコンにより任命された世界で活躍中の著名写真家により、厳正な審査を行います。 |
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| Q: |
結果はいつ頃、どのようにしてわかりますか? |
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| A: |
入賞者にのみ、2005年6月上旬頃までに、主催者から、またはニコンカメラ販売株式会社を通じて、書留郵便または宅配便等、送達の確認が可能な手段にて通知させていただきます。また、入賞者および入賞作品は、2005年7月末までに、ニコン
フォトコンテスト インターナショナル ウェブサイト上にて発表いたします。 |