ページ内を移動するためのリンクです。本文へサイト情報へ
ニコンイメージングホームAt the heart of the image
サイトのご利用について

カメラつれてこ
カメラつれてこトップページ コラボ企画 WEB写真集 写真の小さなプレゼント ステキ写真が撮れるまで カメラとアクセサリー

ステキ写真が撮れるまでトップへ戻る
Nikonx×女子カメラ | 写真教室 in 大阪
今回使用したカメラ D3100

初心者でもだいじょうぶ!
D3100マスターセミナー

午前に開催された写真教室ではD3100の使い方を詳しく教えていただきました。まず始めは、撮りたい物やシーンに合わせて撮るカメラの設定方法から。D3100にたくさん付いているミニチュア効果やフィルター効果など様々な編集機能を、はじめてデジタル一眼レフを使う人にも分かりやすく説明していただきました。
85mm、60mmのマイクロレンズも用意されて、一眼ならではのレンズ交換も体験しました。

そしていよいよ、D3100を使ってテーブルにレイアウトされた小物をかわいく撮る練習です。ハニー先生と撮り方を相談してベストな構図を探したり、みなさん真剣そのもの。ガイドメニューで簡単に編集できる「フィルター効果」を使って、撮った写真にソフト効果や、赤、緑色を強調させて雰囲気のある写真に仕上る人も。

講評会でハニー先生から参加したみなさん一人ずつにアドバイスをいただき、これからの写真撮影が楽しくなりそうです。


教えていただいた先生:写真家 ハニー(はにはじめ) 先生

ハニー 先生の作品

ソフト効果などD3100 のフィルター効果も使って、写真を撮った後に編集してみました。

ポイント1 ポイント2 ポイント3 ポイント4 ポイント5

参加した方のステキコメント
使いやすくて持ちやすい!ライトビューも大きくて見やすかったです。 unicoさん 一眼レフを持っているけど、D3100はどれも撮りやすかったです。アイアイさん もっとゴツイと思ったのに小さくて軽いので驚きました。capricoさん カメラひとつで遊べる編集機能が楽しかったです。Toracoさん
参加した方の“みんなの一枚”詳しく見る
教えていただいた先生 写真家 その江  先生 身近な光源と手作りレフ板でかんたんかわいいテーブルフォトレッスン

午後に開催された写真教室は、その江先生から身近な光源である蛍光灯と手作りレフ版を使った、簡単・かわいいテーブルフォトを教えていただきました。 参加者のみなさんの自己紹介の後、その江先生が「光の方向・構図・レンズの違い・明るさ」など、写真を撮る上でのポイントを説明。秘訣をたくさん教えていただきました。

そして、「とにかくとことん被写体を観察して、かわいく撮れるポイントを探してみよう」というその江先生の言葉で、参加者のみなさんもD3100を使って撮影を開始。
まずは蛍光灯の明かりだけで。その後に蛍光灯を消して、ライトとレフ版を使っての撮影。平坦だった被写体が、ライトの明かりで影が付きグッと立体的になり、写真の印象が変わります。

最後に、みなさんの作品を講評。一人ひとりの作品に込めた想いを聞いて、その江先生が撮影アドバイスをしてくれました。


その江先生からのアドバイス
ポイント1:窓辺に置いて逆光を狙って撮ろう。

逆光は立体感が出てくる。反対に順光やフラッシュはフラットに。 光の方向を見ながら対象物を動かしてみよう。

ポイント1 ポイント1

ポイント2:感性を大事に、これだ!というポイントを見つけよう。

対象物と同じ目線、上下、斜めなどとにかくいろんな角度から撮ってみよう。


ポイント3:いろんなレンズを試してみよう

55mm以上の望遠レンズや、60mm、85mmのマイクロレンズなどボケ味がより強く出るレンズも使ってみよう。


ポイント4:明るさを変えて撮ってみよう試してみよう

同じ構図でも露出補正を+、−両方試して撮ってみよう。写真の印象が変わります。


ポイント5:太陽、室内の蛍光灯など光によって設定を変えてみよう。

ホワイトバランスの設定を光によって変えてみよう。写真全体の色味が変わります。


参加した方のステキコメント
マイクロレンズが欲しくなりました。シャムさん カメラの使い方がわかるようになりました。eden.kさん 全てが目からウロコ!でした。すけこさん
参加した方の“みんなの一枚”詳しく見る
ニコンプラザ大阪 ショールーム

最新商品が実際に触れる「タッチ&トライコーナー」や写真展示をお楽しみいただけます。
参加したみなさんも実際に商品に触れていらっしゃしました。

ニコンプラザ大阪 ショールーム詳細へ

ステキ写真が撮れるまでトップへ戻る
ここからサイト情報です。