Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.

伊奈信男賞受賞者一覧

第1回 (1976年度)山村 雅昭 「植物に」
第2回 (1977年度)深瀬 昌久 「烏」
第3回 (1978年度)土田 ヒロミ 「ヒロシマ 1945-1978 <原爆の子>の三十余年」
第4回 (1979年度)栗林 慧 「螢」
第5回 (1980年度)十文字 美信 「蘭の舟」
第6回 (1981年度)伊藤 明德 「伊藤明德 原風景」
第7回 (1982年度)英 伸三・桑原 史成 「ドキュメント二人展」
第8回 (1983年度)中村 梧郎 「Agent Orange 戦場の枯葉剤」
第9回 (1984年度)増田 彰久 「アール・デコの館」
第10回 (1985年度) 郷津 雅夫 「バワリーストリート(昼⇔夜)」
第11回 (1986年度) 長野 重一 「遠い視線」
第12回 (1987年度) 津田 一郎 「無名地帯 -伝来の地」
第13回 (1988年度) 鬼海 弘雄 「王たちの肖像(浅草寺境内)」
第14回 (1989年度) 横須賀 功光 「光銀事件」
第15回 (1990年度) 尹 冑榮 「来世を待つ人々 -ネパール・カトマンズにて」
第16回 (1991年度) 榊 晃弘 「歴史の街並」
第17回 (1992年度) 鈴木 清 「母の溟」
第18回 (1993年度) 鈴木 邦弘 「森の人 Pygmy」
第19回 (1994年度) 有野 永霧 「空蝉の都市・ヨーロッパ編」
第20回 (1995年度) 江口 弘美 「植物 Part III」
第21回 (1996年度) 南 良和 「黄土高原 麦と窰洞(ヤオトン)の人々」
第22回 (1997年度) 山内 道雄 「HONG KONG 英領香港」
第23回 (1998年度) 神村 光洋 「ZOO」
第24回 (1999年度) 百々 俊二 「千年楽土」
第25回 (2000年度) 内山 英明 「JAPAN UNDERGROUND 地下の迷宮 II」
第26回 (2001年度) 山崎 博 「櫻花図」
第27回 (2002年度) 古屋 誠一 「Last Trip to Venice」
第28回 (2003年度) 大島 洋 「千の顔、千の国-エチオピア」
第29回 (2004年度) 宍戸 清孝「21世紀への帰還 IV」
第30回 (2005年度) 下瀬 信雄「結界 V」
第31回 (2006年度) 港 千尋「市民の色 chromatic citizen」
第32回 (2007年度) 北島 敬三「USSR 1991」
第33回 (2008年度) 平敷 兼七「山羊の肺 沖縄1968-2005年」
第34回 (2009年度) 太田 順一「父の日記」
第35回 (2010年度) 普後 均「On the circle」
第36回 (2011年度) 李 尚一「光州 望月洞」
第37回 (2012年度) BRIAN Y. SATO「ごくろうさま:ハワイの日系二世」
第38回 (2013年度) 鈴木 吼五郎「鉱山、プランテーション、縫製工場」
第39回 (2014年度) 金村 修「Ansel Adams Stardust(You are not alone)」
第40回 (2015年度) 奥山 淳志「あたらしい糸に」
第41回 (2016年度) 藤岡 亜弥「川はゆく」
第42回 (2017年度) 菅野 ぱんだ「Planet Fukushima」